たるみ・フェイスラインが気になり始めたら

頬のボリュームが下がってきた、フェイスラインがぼやけてきた、ほうれい線が深く見える——こうした変化は、皮膚のハリ低下や脂肪の下垂が組み合わさって起こる「たるみ」が関係しています。

当院のたるみ治療のアプローチ

当院のたるみ治療のアプローチ

フォトフェイシャル(Natulight/IPL)は、しみ・そばかすだけでなく、真皮層のコラーゲンに働きかけることでハリ感のアップにも役立ちます。毛穴の開きや軽度のたるみが気になる方に、負担の少ないたるみケアとしておすすめです。

注入治療でフェイスライン・ボリュームを整える

フェイスラインのもたつきや、こけた頬・口元の影には、ヒアルロン酸注入やボトックス(エラボトックス)を組み合わせていきます。骨格や筋肉の動きを確認しながら、正面だけでなく横顔・斜めから見たときのバランスまで意識してデザインします。

切らないたるみ治療をお考えの方へ

お顔全体のハリ低下やちりめんじわには、フォトフェイシャル(IPL)で真皮のコラーゲン生成を促し、キメを整えます。さらに、ケミカルピーリングでごわつきを取り、イオン導入で保湿・美肌成分を浸透させることで、細かなしわが目立ちにくいなめらかな肌を目指します。